【番外編】トロントの人気魚屋さん 「Taro’s Fish」の 大型3号店がオープン! 好きな柵を選べて刺身・寿司・ちらしに。日本人経営ならではのオリジナリティーが人気!|トロントの魚屋さんTaro’s Fishで編集長のちょっと立ち話

トロント・ノースヨークで長年にわたり日本人はもちろん、地元に人たちにも愛され続けてきたTaro’s Fish。コロナ禍にはマーカムに2号店をオープンし、2023年4月にはDine-inスペースも併設し、セントラルキッチン

トロント・ノースヨークで長年にわたり日本人はもちろん、地元に人たちにも愛され続けてきたTaro’s Fish。コロナ禍にはマーカムに2号店をオープンし、2023年4月にはDine-inスペースも併設し、セントラルキッチン

先月の話なんですが4月なのに30℃まで上がったり、そうかと思ったら次の週には一桁まで落ちて僕が住んでるハミルトンでは雪がチラついたりなんてこの時期の天候の不安定さはさすがカナダだなと毎年思わされます。 ただ天候の不安定さ

先日、日本の次世代ドローンの研究開発をおこなうスタートアップ・エアロネクスト社が、ドローンによるラーメンの配送の実証実験を行いました。岩手県岩泉町で行われた実験では、町内の道の駅から対岸の施設に道の駅で調理された味噌ラー

やっと4月になって春陽気になってきたけど、まだまだ気が抜けないのがカナダでありトロント。春になって暖かい日が続いても急に大雪が降ったり。僕はそれを「トロントの春一番」と呼んでいます。 そして春になると色々な野菜が出始めて

寿司テロという言葉がメディアを賑わせています。回転寿司店において、醤油さしを直接なめたり、レーンを回っているお寿司に不衛生ないたずらをしたりする動画を、SNSにアップして注目を集めるという非常に稚拙きわまりなく、他のお客

「Netflix」のグルメドキュメンタリー「Ugly Delicious」で、トロントにも進出しているラーメンチェーン店Momofukuの創業者で有名シェフのデイビッド・チャン氏は北米におけるアジア料理を批判的な視点で紹

日本食文化の普及が年々進むカナダ。その背景には、日本食品や農林水産物の販売振興や日本食レストランの増加が挙げられる。対面イベントが本格化してきた今年1月、JETROはさっそく在トロント日本総領事館と連携し、「Taste

「カナダ料理って何?」と聞かれたときに、言葉につまった経験はあるだろうか。カナダ料理とはズバリ、「多国籍料理そのもの」というのが個人的な回答である。実際トロントを歩けば世界中の料理を食べることができ、それぞれのレストラン

なんだかこの冬は暖かいなって感じるのは僕だけではないはず。 毎年冬前になると「今年は雪が多い冬」「今年の冬は冷え込む」なんて予報は最近あてにならなくなってきたような。 そんな天気の予報だけじゃなくて、物価の上昇や、不動産