People.20 vol.2「僕は叫んでいた。毎日、全力で。」Shuma Janさん(映像作家/ディレクター)|カナダワーホリを超えた今

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2012年の1月。トロントへ渡ったのは21歳になった直後だ。現在は岡山と東京の2拠点で生活しながら映像作家・ディレクターとして活動している。映像を始めたのもワーホリへ行った約10年前のことだった。到着した初日は時差ぼけと

【第38回】「玉の輿」と財産分与|カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

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   女性がお金持ちの男性と結婚することを「玉の輿に乗る」と言います。また、男性が裕福な女性と結婚することを「逆玉」と呼ぶそうです。英語では性別に関わらず「marry well」です。日本でもカナダでも、結婚相手が「お金

こんなところも あんなところもイイ!だからカナダが好きなんです!|特集「MY TORONTO 2023」

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 突然ですがみなさん、カナダは好きですか?留学、移住、仕事など、さまざまな理由で日本を離れ縁あってカナダで暮らしている私たち。カナダは移民に優しい、暮らしやすいなどポジティブな意見が多いように思います。  そんなカナダ、

People.20「自分の未熟さや無力さを痛感した経験」Shuma Janさん(映像作家/ディレクター)|カナダワーホリを超えた今

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【第37回】国際離婚と裁判「私、勝てますか?」|カナダの国際結婚・エキスパート弁護士に聞く弁護士の選び方

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   「私、勝てますか?」国際離婚に瀕する日本人の問いかけです。離婚条件の判断を法廷に委ねたとき「自分の主張」が認められるのだろうか…質問というより「不安」な気持ちの表れなのでしょう。  「法廷に判断を委ねた」のが、親権

元気が出てきたトロントの食!だけど…あれもこれも、どこまで“上がり”続ける?|特集「海外で食をひろめる飲食人シリーズ1」

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 パンデミックがひと段落し、レストランを含めフード産業に活気が戻りつつある。最近では業界として人手不足が叫ばれていることもあり、それほど今のレストラン業界の雰囲気が盛り上がりつつあると言えるだろう。一方「上がる」といえば

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