【第2特集】CNタワー50周年|トロントのシンボル、その魅力のすべて|TORJA 15th Anniversary

今月のTORJAは、二つのアニバーサリーを特集しました 15周年を迎えたTORJAは、語呂合わせから生まれた「15(いちご)」特集で、この夏食べたいトロントのいちごスイーツ&ドリンクを大特集。そして、開業50周年を迎えた

今月のTORJAは、二つのアニバーサリーを特集しました 15周年を迎えたTORJAは、語呂合わせから生まれた「15(いちご)」特集で、この夏食べたいトロントのいちごスイーツ&ドリンクを大特集。そして、開業50周年を迎えた

180号。15周年らしい。そう言われて、あらためて数えてみたら、本当に180冊ありました。でも、不思議なことに、私たちには「15年」という感覚があまりありません。締切があって。取材があって。原稿を書いて。写真を選んで。デ

今月のTORJAは、二つのアニバーサリーを特集しました 15周年を迎えたTORJAは、語呂合わせから生まれた「15(いちご)」特集で、この夏食べたいトロントのいちごスイーツ&ドリンクを大特集。そして、開業50周年を迎えた

監督・脚本・編集を石井裕也監督自らが手掛けた『人はなぜラブレターを書くのか』は、2000年に発生した地下鉄日比谷線脱線事故の実話をもとに生まれた作品だ。突然大切な人を失った悲しみと、20年の時を経て届けられた一通の手紙。

TCAF(Toronto Comic Arts Festival)2026への参加を前に、Manga International Network Team(MINT)による特別イベント「Alternative Manga

トロントから数時間。そこには、いつものオンタリオとは少し違う風景が広がっている。 世界最大の淡水島であるマニトゥーリン島では、アニシナベの歴史とヒューロン湖の雄大な自然に出会う。カナダ最南端のピーリー島では、渡り鳥が羽を

桜をテーマにした春の展示に続く今回は、日本の夏が主役だ。会場には花火や朝顔、蛍、妖怪などをモチーフにした手拭いが並び、復刻浮世絵とともに日本人が育んできた夏の文化や美意識を紹介している。 手拭いは単なる「手を拭くための布

パリ、ロンドン、ベルリン・・・ヨーロッパの都市と全く同じ名前の街がカナダのオンタリオ州に多数実在する。これらの街の魅力は名前だけに限られない。都会のトロントとはまた一味違った異国情緒にあふれる街たちを今回はオンタリオ西部

北米最大級の日本映画祭の一つとして知られるトロント日本映画祭(Toronto Japanese Film Festival)が、今年も開幕する。話題作から社会派作品、ドキュメンタリー、アニメーションまで、多彩な日本映画が