思春期をカナダで過ごした青年が日本とカナダで働いて感じていること – Shoheiさんインタビュー|特集「カナダライフのヒント6人のストーリー」

父親の仕事の関係で高校から大学までバンクーバーで過ごし、新卒で日本に戻りコンサル業界や消費財メーカーで数年勤務。思春期をカナダで過ごした経験から日本で生活している時はカナダの方が合っているんじゃないかと思いつつ、日本での

父親の仕事の関係で高校から大学までバンクーバーで過ごし、新卒で日本に戻りコンサル業界や消費財メーカーで数年勤務。思春期をカナダで過ごした経験から日本で生活している時はカナダの方が合っているんじゃないかと思いつつ、日本での

中学時代にアメリカにサマーキャンプにいったことをきっかけに、英語を習得してたくさんの人とコミュニケーションをとりたいと思い、カナダへの高校留学を決意したという島田さん。最初の一年目はアルバータ州のキャンモアに、二年目から

京都の大学を卒業後、公立中学の理科の先生をされていた池内さん。教諭時代にずっと英語の先生にワーキングホリデーに絶対に行きなさいと背中を押され続け、1年生から3年生の担任を務めたあと退職し、2018年にカナダへ。同年に今の

日本で13年間看護師として働いていた杉本さんは、オーストラリアの小児病院での救急外来研修で、医師、看護師、ボランティア、クリーニングスタッフ、クラーク等すべてのスタッフが、上下なく関わりあい、和気あいあいと働くのを見て

現在トロント総領事館で、経済分野の現地情報の収集、連邦政府や州政府との意見交換、オンタリオ州内の日本企業への支援などを担当している伊藤さん。もし人生をやり直せるなら大学時代に戻り、海外へ一歩踏み出すことを怖がっていた自

トロントブルージェイズ、バレエ・クレオ、カシェダンスカンパニーでダンサーとして活躍し、現在はフリーランスで舞踊家、女優、インストラクター業をしながらヨーク大学芸術学部舞踊学科の大学院で修士号の勉学に励む鵜飼さん。日本で

大学時代の東南アジア放浪の旅では財布を盗まれ、最終目的地であった香港では1,500円で過ごす羽目に。1週間の滞在は毎日コーラかスプライト、マクドナルドのトイレで体を洗いながらフェリーターミナルで野宿したという中村さん。

現在トロントでランドスケープアーキテクチャとしてさらなる成長を目指す河野さんが人生で大事なことに挙げた言葉が「根性」だ。海外を目指した時の英語のスコアからは気の遠くなるような合格への高いハードルを乗り越えた努力と未来を

大手自動車メーカーで3年間がむしゃらに働くものの達成感や感動を感じることができない自分に嫌悪感を抱き、自分がどうありたいかと真剣に向き合い始めた渋谷さん。突き詰めた結果、たどり着いたキーワードは「ビール」。2017年か