カナダCOVID-19パンデミックダイアリー 池端友佳理さん

コロナ禍のなかで過ごした日々と気持ちの変化、見つめ直されたライフスタイルや仕事の価値観、家族との過ごし方などそれぞれの人生観について綴ってもらう。 “溢れる涙。気持ちを支えてくれたのはナーサリーの子どもたちからビデオメッ

コロナ禍のなかで過ごした日々と気持ちの変化、見つめ直されたライフスタイルや仕事の価値観、家族との過ごし方などそれぞれの人生観について綴ってもらう。 “溢れる涙。気持ちを支えてくれたのはナーサリーの子どもたちからビデオメッ

北米駐在歴10年を超える高橋さんだが、人生の分岐点は「初めての転勤」だという。花形部署での挫折、落胆と安堵感を抱えて再出発した支社時代、そこでの充実した日々によって取り戻した人生の目標。ニューヨークへの海外留学制度をき

今年の東京国際映画祭では、コンペティション部門を「TOKYOプレミア2020」に統合。観客の投票により観客賞のみを選出する初の試みとなった。また、今年は来日が叶わない世界各国の映画人とリモート接続で上映後のQ&Aを実施

今年のトロント国際映画祭は、例年に比べ開催規模が大幅に縮小された。上映本数は、長編作品では世界中から厳選された50本のみ。その中でも早々に出品が発表されて話題を集めた『朝が来る』の河瀨直美監督に、お話を伺った。 河瀨

日系カナダ人の歴史や日系コミュニティーの未来を考え、学ぶきっかけに 未曾有のコロナ禍の中で1つの作品がCBC Artsで公開された。日系カナダ人で芸術家のEmma Nishimuraさんが作品を通して表現している記憶や

例年に比べてトロント国際映画祭の開催規模が大幅に縮小される中、厳選された長編映画50作品の中に、日本映画からは2作品が選出された。そのうちの1本である『すばらしき世界』の監督・脚本を務めた西川美和監督に、お話を伺った。

『さくらん』や『働きマン』など多くの作品がドラマ化や映画化。 数多くのヒット作を生み出している大人気マンガ家 安野モヨコさん インタビュー 『ハッピーマニア』をはじめとして、『さくらん』や『働きマン』など、ドラマ化や映画

2006年にBL作品「ショーが跳ねたら逢いましょう」でデビューを飾り、そのスタイリッシュな画風と情緒豊かな内容から人気を博しているマンガ家・えすとえむ。 デビュー後、フィール・ヤング(祥伝社)で連載された「うどんの女」は

コロナ禍のなかで過ごした日々と気持ちの変化、見つめ直されたライフスタイルや仕事の価値観、家族との過ごし方などそれぞれの人生観について綴ってもらう。 〝みんなが家族や友人、パートナーを守るために必死なんですよね。不安定な環