「新婚1ヶ月。旦那、60%の確率で死ぬらしい」海野芽瑠萌さん カナダ在住歴13年|私のターニングポイント第14回

カナダで 2011年より留学エージェントBRAND NEW WAYをパートナー経営してきた海野さん。10年の節目を迎えパートナーシップを解消、「MYNDS Inc.」として自分の会社を起業した。元のご主人と仕事のパートナ

カナダで 2011年より留学エージェントBRAND NEW WAYをパートナー経営してきた海野さん。10年の節目を迎えパートナーシップを解消、「MYNDS Inc.」として自分の会社を起業した。元のご主人と仕事のパートナ

コロナに始まりコロナで終わった2021年。パンデミックの影響を引きづりながら2022年の幕は開ける。多民族国家として、G7の一国として、多様性を重視するカナダについて2022年も引き続き期待されている「移民受け入れ」「

vol.1はこちら vol.2はこちら 映像クリエイターのタカオミです。これまで2回続けて、自分がカナダに滞在していたときの経験について語りましたが、今回は”未来のワーホリ”について書こうと思い

結婚生活の破綻に伴う法手続において、自分や子供の権利を守るためには弁護士が必要です。より多くの人々が弁護士へ依頼することを可能にするため、オンタリオ州には、リーガルエイド・オンタリオという公的機関があります。 リーガル

新型コロナウイルスのニュースで始まり、新変異ウイルス・オミクロン株の話題で終わりそうな2021年。もちろん、コロナ関連以外にもカナダではさまざまなニュースがありました。社会・時事ニュースにスポットを当て、2021年を振

今年の東京国際映画祭は、開催地が昨年までの六本木から日比谷・有楽町・銀座地区になりプログラムディレクターも変わるなど、大きく様変わりした。 そんな中、今年の日本映画を代表する新作のセレクションを上映する部門として新設

現在は、大阪豚まんのお店「MUSU Osaka Buns」で夫がオーナー兼皿洗い、私が調理とメニューの考案を担当しています。過去、日本では、証券会社で勤務していました。 日本の会社を退職、マイホームも売却。いざカナダ移住
![カナダと日本の水素戦略について[ジャパン・ソサエティ主催]ビジネスレポート カナダと日本の水素戦略について[ジャパン・ソサエティ主催]ビジネスレポート](https://vanja.jp/wp-content/uploads/hydrogen-strategy01-701x456.jpg)
2021年10月31日からグラスゴーで開催されたCOP26(第26回気候変動枠組条約締約国会議)においても脱炭素に向けた議論が活発化する中、11月9日(カナダ時間)、ジャパン・ソサエティはBLG弁護士事務所と共催で、日

都内で映像制作の仕事をしているTakaomiです。前回に引き続き、カナダ滞在中に自分が得た経験について話したいと思います。 ワーホリも含めて私は3年間トロントに滞在していましたが、その中で得たもっとも貴重な経験は、人