「自分の人生の責任は自分で取る」高浪歩未さん|カナダでチャレンジする日本人シリーズ|特集「SDGs・女性とジェンダー平等 in Canada」

高浪 歩未さん 2001年1月19日生まれ/東京都出身 早稲田大学/トロント・クリケットクラブ所属 フィギュアスケート選手(アイスダンス) 昨年2021年の全日本選手権アイスダンスで3位に輝くなど、いまフィギュアスケー

高浪 歩未さん 2001年1月19日生まれ/東京都出身 早稲田大学/トロント・クリケットクラブ所属 フィギュアスケート選手(アイスダンス) 昨年2021年の全日本選手権アイスダンスで3位に輝くなど、いまフィギュアスケー

今月号は2022年4月23日時点における最新情報についてお話します。 Express Entry 2022年7月初旬より、Federal Skilled Worker(FSW)、Canadian Experience

日本を離れてみると日本で美しいとされていた常識は必ずしも他の国で同じということではないということに気づく。 例えば、日本人は目が小さめで一重なことにコンプレックスを抱いている人が多いが、外国ではそれがアジアンビューテ

お祖父様が80年代にカナダに駐在した関係で、カナダの経済の話やカナダ人と仕事をした話を聞いて育ったという奥澤さん。在日カナダ商工会議所での勤務のほか、カナダ大使館では、カナダの映画、音楽、舞台芸術からカナダ留学を広報する

北米最大規模に成長した「トロント日本映画祭」が対面イベントとしてついに戻ってくる!パンデミックによって2回オンライン上映イベントだったが、今年はついに小林ホールの大スクリーンで、合計24本の作品が上映される。 上映作品

私が1年半のカナダ滞在で体験し今でも生きる糧になっている事の一つは「大体のことなら何とかなる!!楽しもう!」の精神だ。 カナダワーホリを決めた理由は「モントリオールに格安でフランス語を学べる学校があるよ(移民、ワーホ

国際離婚において、当事者の一人が母国に帰ることは少なくありません。「子供を連れて帰国する日本人母」については、これまでも幾度か紹介しました。それでは「子供をカナダに残して日本に帰る親」の責任はどうなるのでしょう。「親権
![[ART project] スペイン・セビリアの画家 アルベルト・ヒメネス・ロメロ氏のチャリティーバーチャル展 開催 [ART project] スペイン・セビリアの画家 アルベルト・ヒメネス・ロメロ氏のチャリティーバーチャル展 開催](https://vanja.jp/wp-content/uploads/alberto-charity-virtual-exhibition02-701x515.jpg)
スペインのセビリアの画家アルベルト・ヒメネス・ロメロ氏の描く作品は、色と調和に満ちた風景画や抽象画が描かれている。WHOは、“絵画や音楽などの芸術活動が人々の健康状態に利益をもたらす”としており、身体的・精神的な疾患へ

01 スペインのマグダレナスは、一般的なマフィンやカップケーキと違い、バターではなく、エキストラバージンオリーブを使用して作られている。 レティさんにとってマグダレナスは、お母さんがいつも焼いてくれていた思い出のお菓