井口 慎太郎さん ゲームプログラマー・カナダ滞在歴6年|私のターニングポイント第15回

モントリオールでゲームプログラマーとしてキャリア17年の井口さん。最初は英語面接で悔しい思いもしたが、その後も勉強を続け、はじめはワーキングホリデー制度を利用、その後転職などを経て、現在は当初決意した日本の年収の2倍を達

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東京京でフォトグラファーとして活動しています。ファッションブランドのルック撮影や雑誌、ミュージシャンのライブ撮影だったり、アーティストビジュアルの撮影をメインでしています。 俺にとってはカナダの経験は「バネ」̷

ハーグ条約の「子供の国際的な移動に関する規定」を日本が受け入れてから7年、「離婚しても子供と日本に帰国できない」という概念は国際結婚した日本人女性の間で一般常識となりつつあります。しかし実際にはどうなのでしょう。 そこ

カナダで 2011年より留学エージェントBRAND NEW WAYをパートナー経営してきた海野さん。10年の節目を迎えパートナーシップを解消、「MYNDS Inc.」として自分の会社を起業した。元のご主人と仕事のパートナ

コロナに始まりコロナで終わった2021年。パンデミックの影響を引きづりながら2022年の幕は開ける。多民族国家として、G7の一国として、多様性を重視するカナダについて2022年も引き続き期待されている「移民受け入れ」「

vol.1はこちら vol.2はこちら 映像クリエイターのタカオミです。これまで2回続けて、自分がカナダに滞在していたときの経験について語りましたが、今回は”未来のワーホリ”について書こうと思い

結婚生活の破綻に伴う法手続において、自分や子供の権利を守るためには弁護士が必要です。より多くの人々が弁護士へ依頼することを可能にするため、オンタリオ州には、リーガルエイド・オンタリオという公的機関があります。 リーガル

新型コロナウイルスのニュースで始まり、新変異ウイルス・オミクロン株の話題で終わりそうな2021年。もちろん、コロナ関連以外にもカナダではさまざまなニュースがありました。社会・時事ニュースにスポットを当て、2021年を振

今年の東京国際映画祭は、開催地が昨年までの六本木から日比谷・有楽町・銀座地区になりプログラムディレクターも変わるなど、大きく様変わりした。 そんな中、今年の日本映画を代表する新作のセレクションを上映する部門として新設