COVID-19の影響を振り返って|カナダで永住権! トロント発信の移民・結婚・就労ビザ情報

明けましておめでとうございます。今年は昨年と異なり、笑顔の溢れる年になることを切に願っています。さて今月は昨年1年間を振り返ってみて、COVID-19がどのような影響を及ぼしたかということについてお話します。 家族移民

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大手自動車メーカーで3年間がむしゃらに働くものの達成感や感動を感じることができない自分に嫌悪感を抱き、自分がどうありたいかと真剣に向き合い始めた渋谷さん。突き詰めた結果、たどり着いたキーワードは「ビール」。2017年か

10月下旬以降、留学生のカナダへの入国制限が緩和されました。トロント大学もカナダの各大学同様に留学生を迎え入れるにあたり、しっかりとしたCOVID-19感染対策計画を実施しています。トロント大学Meric Gertler

北米駐在歴10年を超える高橋さんだが、人生の分岐点は「初めての転勤」だという。花形部署での挫折、落胆と安堵感を抱えて再出発した支社時代、そこでの充実した日々によって取り戻した人生の目標。ニューヨークへの海外留学制度をき

今月は移民・ビザに関する様々なアップデートがありました。その中でも個人的に特に興味深いと感じたものは、COVID-19の影響により個人移民者数が減少している事実を受けて、移民局の大臣(Marco Mendicino)が

先月号に引き続き、今回もToronto Science Policy Network(TSPN)が実施した「COVID-19 GRADUATE STUDENT SURVEY」のアンケート調査の中から私が気になった回答結

今月号では、10月中旬頃における各種最新情報についてお話致します。 カナダ・アメリカ国境封鎖 10月19日にカナダのトルドー首相が「カナダ・アメリカの国境封鎖を11月21日まで延長する」とTwitterを通じて発表し

英語教育は近年、コミュニケーション力育成を重視したものになりましたが、30歳代以上では読解重視の英語教育を受けたという人が多いことでしょう。「読解偏重型の英語教育では話せるようにならない」との批判は多いのですが、リーデ

TOEICは国際的なコミュニケーション力を測るテストです。「コミュニケーション」というと、日常会話を想定しがちですが、TOEICにおけるコミュニケーションでは、日常場面とあわせてビジネス場面での英語コミュニケーションも