「舞踊を通して成長した20代」鵜飼優衣さん(カナダ歴10年)|私のターニングポイント第5回

トロントブルージェイズ、バレエ・クレオ、カシェダンスカンパニーでダンサーとして活躍し、現在はフリーランスで舞踊家、女優、インストラクター業をしながらヨーク大学芸術学部舞踊学科の大学院で修士号の勉学に励む鵜飼さん。日本で

トロントブルージェイズ、バレエ・クレオ、カシェダンスカンパニーでダンサーとして活躍し、現在はフリーランスで舞踊家、女優、インストラクター業をしながらヨーク大学芸術学部舞踊学科の大学院で修士号の勉学に励む鵜飼さん。日本で

大学時代の東南アジア放浪の旅では財布を盗まれ、最終目的地であった香港では1,500円で過ごす羽目に。1週間の滞在は毎日コーラかスプライト、マクドナルドのトイレで体を洗いながらフェリーターミナルで野宿したという中村さん。

現在トロントでランドスケープアーキテクチャとしてさらなる成長を目指す河野さんが人生で大事なことに挙げた言葉が「根性」だ。海外を目指した時の英語のスコアからは気の遠くなるような合格への高いハードルを乗り越えた努力と未来を

大手自動車メーカーで3年間がむしゃらに働くものの達成感や感動を感じることができない自分に嫌悪感を抱き、自分がどうありたいかと真剣に向き合い始めた渋谷さん。突き詰めた結果、たどり着いたキーワードは「ビール」。2017年か

北米駐在歴10年を超える高橋さんだが、人生の分岐点は「初めての転勤」だという。花形部署での挫折、落胆と安堵感を抱えて再出発した支社時代、そこでの充実した日々によって取り戻した人生の目標。ニューヨークへの海外留学制度をき

今年の東京国際映画祭では、コンペティション部門を「TOKYOプレミア2020」に統合。観客の投票により観客賞のみを選出する初の試みとなった。また、今年は来日が叶わない世界各国の映画人とリモート接続で上映後のQ&Aを実施

今年のトロント国際映画祭は、例年に比べ開催規模が大幅に縮小された。上映本数は、長編作品では世界中から厳選された50本のみ。その中でも早々に出品が発表されて話題を集めた『朝が来る』の河瀨直美監督に、お話を伺った。 河瀨

『さくらん』や『働きマン』など多くの作品がドラマ化や映画化。 数多くのヒット作を生み出している大人気マンガ家 安野モヨコさん インタビュー 『ハッピーマニア』をはじめとして、『さくらん』や『働きマン』など、ドラマ化や映画

デビュー以来キャッチーなメロディーで聞く人を魅了し、ダンストラック界で大活躍し続けるサウンドクリエイター コナミの大人気ゲーム『beatmaniallDX』でのデビュー以来、作り出す楽曲で絶大な人気を集めるRyu☆さん。