カンヌ国際映画祭脚本賞受賞『ドライブ・マイ・カー』濱口竜介監督 特別インタビュー|第二特集 「トロント国際映画祭」

今年のトロント国際映画祭では、Special Presentations部門で濱口竜介監督の新作『Drive My Car』(邦題:『ドライブ・マイ・カー』)が上映される。本作は、7月にカンヌ国際映画祭のコンペティショ

今年のトロント国際映画祭では、Special Presentations部門で濱口竜介監督の新作『Drive My Car』(邦題:『ドライブ・マイ・カー』)が上映される。本作は、7月にカンヌ国際映画祭のコンペティショ

文化の薫り高い街を舞台にしたいという思いが映画の方向性に。土地への思いなどプロデューサーの思いが詰まった映画です 2020年12月から、Toronoto Film Magazineでトロント国際女性映画祭の受賞者が発表

オーストラリアに語学留学をした後、日本語教師の資格を取りカナダに渡り、現在はトロント市内で語学学校を経営しながらよさこいを世界に広める活動をしている田中さん。本場高知でよさこいの魅力に触れ、その素晴らしさを世界中に広め

カナダ・バンクーバーに拠点を置く「メイド・トゥ・メジャー」のブランドとして知られる『INDOCHINO(インドチーノ)』。「より多くの人にカスタムウェアを」という信念と共に拡大し続け、「メイド・トゥ・メジャー」専門とし

大学卒業後、ソフトウェア業界にセールスエンジニアとして就職し、その後独学でプログラミングを学び現在はスタートアップ企業で技術営業兼、ソフトウェアエンジニアとして働く岡さん。日本では成績優秀で自信満々のなか入学したトロン

不動産エージェントとしてこれまで新移民の賃貸や売買、駐在者や長期留学生のための物件探しなどを行ってきた照岡さんは、自身もカナダに移民し結婚や子育てのタイミングで不動産をアップグレードしてきた経験を持つ。 2001年にカ

父親の仕事の関係で高校から大学までバンクーバーで過ごし、新卒で日本に戻りコンサル業界や消費財メーカーで数年勤務。思春期をカナダで過ごした経験から日本で生活している時はカナダの方が合っているんじゃないかと思いつつ、日本での

中学時代にアメリカにサマーキャンプにいったことをきっかけに、英語を習得してたくさんの人とコミュニケーションをとりたいと思い、カナダへの高校留学を決意したという島田さん。最初の一年目はアルバータ州のキャンモアに、二年目から

京都の大学を卒業後、公立中学の理科の先生をされていた池内さん。教諭時代にずっと英語の先生にワーキングホリデーに絶対に行きなさいと背中を押され続け、1年生から3年生の担任を務めたあと退職し、2018年にカナダへ。同年に今の