おせちで始まる、カナダのお正月。日本 の老舗が届ける、心温まる新年のごちそう。— カナダ全域配送・選べる8種類 —

⼀年を締めくくる⼤晦⽇、そして新しい年の幕開け。 ⽇本では、おせちの重箱を囲むその瞬間に、⼀年分の想いを込めます。ここカナダでも、「あの味をもう⼀度」と願う声は少なくありません。 そんな皆さんへ朗報です。 ⽇本の⽼舗・岡

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日本で女性の社会進出が進んでいるように、この40年でカナダでも子育てをしながらキャリアを諦めず仕事を続ける女性が大いに増えた。国の「Labour Force Survey (LFS)」の調べによると、年齢が20歳から49

2023年9月に93歳で亡くなった日系カナダ人建築家のレイモンド・モリヤマ氏。トロントだけでなくカナダに住んでいれば、きっと一度は建築物を目にしたことがあるだろう。彼は長い年月、建築を通して民主主義を後押ししてきた。それ

2023年はトロントの市長選挙や州政府の大規模な計画の発表など、12月に入ってからも次々と大きなニュースが飛び込んできた。そんな去年の話題を振り返りながら今年の気になるポイントを紹介していきたい。 注目ニュース 1 人気

カナダに住む日本人の皆さんの中には、就職を目指してカナダにやって来た人、すでに現地就職をかなえた人などさまざまだろう。働くということは、生きるためにどうしても必要なこと。カナダで働くのであれば、現地の就職・転職・福利厚生

新年明けましておめでとうございます。本年もTORJAの読者の方々が「お、なになに」と手を止めて読んで下さるような、興味深い内容の記事を書けるように尽力致します。宜しくお願い致します。 さて今年の3月でパンデミックが発

Off-Campus就労時間のルール改訂 2022年11月1日にIRCCが2023-2025 Immigration Levels Planを発表しました。2022年はカナダの歴史において最多の43万2,000人の移民

10月、経済ジャーナル「Economics Letters」にスウェーデンの大学院生による面白い論文が掲載された。本来ルックスで成績は変わらないはずだが、いくらか影響していることが彼の研究で明らかになった。対面授業の場

11月12日、バンクーバー美術館(Vancouver Art Gallery)で二人の女性環境活動家らがカナダ人芸術家エミリー・カーの絵画にメープルシロップをかける事件を起こした。抗議の内容は、カナダの化石燃料使用や原