バンクーバー夏の観光地といえばここ!グランビルアイランドを散策|おしゃれな街、バンクーバーでの「半自粛」ライフ第5弾!

長かった雨季が明け、最高に過ごしやすい夏がやってきたバンクーバー。今回はそんなバンクーバーの夏にぴったりな観光スポット「グランビルアイランド」を散策してきました! (自己紹介) 本記事は、カナダ・バンクーバー在住の日本人

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アメリカではコロナ感染で街がロックダウンされる前に避暑地に家を借りて隔離生活に入った富裕層がいる。仕事はインターネットで、レクリエーションはハイキングやスポーツで、と羨ましい限りである。ならば我らも、と避暑地まではいか

バンクーバーのダウンタウン南端に位置するイェールタウンは、昔ながらのレンガ調の建物を生かしたレストランやカフェが何ブロックにもわたって建ち並ぶおしゃれエリアとして知られています。 住んでいる人もスタイリッシュでどこか高級

バンクーバーのダウンタウンから公共交通機関の小型フェリー(Sea Bus)に乗ってわずか15分、そこにはローカルの人達にも大人気のオシャレな街が待っています。 今回は、大自然に恵まれ、有名な観光スポットも多数ある街「ノー

日本は「自粛」という合言葉で新型コロナウイルス(COVID-19)感染に対抗している。4月に予定していたワシントン行きはキャンセルした。渡航はできても日本にもカナダにも帰れなくなる可能性があるためだ。2、3日してワシント

世界中で大きな影響を与え続けるコロナウイルス。各国で様々な対応が取られていますが、カナダ・バンクーバーでは自粛解除を4つのステップに分けて行うBC’s Restart Planが発表されました。 本記事を書い

世界各国で感染が拡大しているコロナウイルスに対する、予防措置として始まった「自粛生活」。 カナダ・バンクーバーは現在、徐々に自粛の規制が緩和されている段階にあります。 そんなバンクーバーに在住する日本人Shioriが、バ

男の料理!? 野性味溢れるキャンプ飯 ブリティッシュコロンビア州、らキャンプ場の予約がDiscover Campingで可能に! 今年のキャンピングシーズンの予約はその日から2ヶ月ごとのスパンで行われており、予約が開始し

今月からスタートするこのコラム、私のお気に入りの旅行先を自分の体験を通してご紹介したい。「旅」は遠近に係らず、世界を広げてくれる大事な活動、チャンスがあれば思い切って出かけている。 ボリビアのSalar de Uyuni