おせちで始まる、カナダのお正月。日本 の老舗が届ける、心温まる新年のごちそう。— カナダ全域配送・選べる8種類 —

おせちで始まる、カナダのお正月。日本 の老舗が届ける、心温まる新年のごちそう。— カナダ全域配送・選べる8種類 —

⼀年を締めくくる⼤晦⽇、そして新しい年の幕開け。 ⽇本では、おせちの重箱を囲むその瞬間に、⼀年分の想いを込めます。ここカナダでも、「あの味をもう⼀度」と願う声は少なくありません。 そんな皆さんへ朗報です。 ⽇本の⽼舗・岡

【日本とカナダが織りなす和食の新たな可能性】創立20周年となるカナダ日本レストラン協会(JRAC)が5年ぶり10回目となる和食まつり|第二特集「日加交流特別イベント」

【日本とカナダが織りなす和食の新たな可能性】創立20周年となるカナダ日本レストラン協会(JRAC)が5年ぶり10回目となる和食まつり|第二特集「日加交流特別イベント」

2024年11月11日、カナダ日本レストラン協会(JRAC)が創立20周年を記念し、「和食まつり」をトロントの日系文化会館で開催した。5年ぶり、第10回目の開催となる今回のイベントは、約250名の来場者を迎え、チケットは

在カナダ日本国大使館 山野内勘二大使がカナダ日本レストラン協会(JRAC)と日本レストラン業界の永住権取得問題について意見交換会を行う|特集「日本食の力と担い手たちの未来」

在カナダ日本国大使館 山野内勘二大使がカナダ日本レストラン協会(JRAC)と日本レストラン業界の永住権取得問題について意見交換会を行う|特集「日本食の力と担い手たちの未来」

5月2日、山野内・駐カナダ大使はオタワからトロントを訪れ、カナダ日本レストラン協会(Japanese Restaurant Association of Canada)のメンバーと日本食レストラン業界が直面しているシェフ

「アウトサイダー」でいることを楽しむ 日系カナダ人心臓外科医ボビー・ヤナガワさん|アイデンティティーの交錯「カナダ人であり日本人であるということ」

「アウトサイダー」でいることを楽しむ 日系カナダ人心臓外科医ボビー・ヤナガワさん|アイデンティティーの交錯「カナダ人であり日本人であるということ」

バンクーバーで生まれ、現在はトロントの病院で心臓外科医として勤務する日系カナダ人がいる。 トロント大学で医学生の実習も担当するボビー・ヤナガワさんは、女性やマイノリティが心臓外科医になる道を作ろうと若手育成にも力を入れて

「母の日」カナダからの手紙「拝啓 親愛なるお母さん」|特集「Happy Mother’s Day」

「母の日」カナダからの手紙「拝啓 親愛なるお母さん」|特集「Happy Mother’s Day」

5月12日は母の日。花を贈ったり、おいしいご飯を一緒に食べたり、手紙を書いたり…特別な日に特別なものを贈りたいと計画を立てている人もいるのではないだろうか。読者の中には、日本に家族を残してカナダに来た人もいるだろう。母の

国際結婚、出産、仕事復帰。小高祥子さん(ソーシャル サービスワーカープログラム卒業)|カナダで築くキャリアパス

国際結婚、出産、仕事復帰。小高祥子さん(ソーシャル サービスワーカープログラム卒業)|カナダで築くキャリアパス

カナダで10年以上に渡り留学・教育カウンセリングを手掛けてきた海野芽瑠萌氏が「キャリアパス・キャリアアップ」に鋭く切り込むインタビュー企画。 海野氏のもとには結婚やコモンローでカナダ移民をした後、子育てなどにも忙しくなか

【National Gallery of Canada 特別展】Kan Azuma: A Matter of Place|2024年3月1日~6月16日|特集「芸術に触れる春。嘘も楽しむ四月。」

【National Gallery of Canada 特別展】Kan Azuma:  A Matter of Place|2024年3月1日~6月16日|特集「芸術に触れる春。嘘も楽しむ四月。」

日本生まれの写真家の作品がオタワのNational Gallery of Canada(カナダ国立美術館)にて展示されている。東兼次氏は1946年生まれ、東京都出身。カナダでの活動名は「Kan Azuma」だったため以下

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