夏のカナダで虫刺され対策!アウトドアをよりエンジョイしよう!

待ちに待った夏がやってきました。薄着で外出する機会が増え、気が付いたら蚊に刺されていたという人も多いはず。郊外にキャンプに行く人はもちろん、トロントは自然が多く、街中で蚊に刺されるだけでなく、ウァスプ(Wasp)と呼ばれ

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Canada Emergency Business Accountのアップデート 「2023年1月1日まで無金利、借入額の25%(最大で一万ドル)が返済免除の対象」 5月19日に政府はCEBAの申請条件を再改定しました

全世界を揺るがすコロナウイルス感染拡大により多くの国が緊急事態体制となり数か月が経ちました。当初、一足早くパンデミックを経験した海外在住日本人が、日本ののんびりムードにヤキモキしている投稿がSNS上を賑わせていました。

早いもので、カナダでは3月上旬にCOVID-19が深刻化してから既に3カ月が経とうとしています。人々の不安が残る中、政府は5月中旬に段階的なリオープニング計画を発表し、その第一段階が5月19日より開始されました。 投資マ

3月を境にCOVID-19がカナダでも深刻化し、トロントにおいては3月中旬の時点で、全ての公共施設が閉鎖され、企業は職員に在宅勤務を促し、飲食店はテイクアウトのみの営業形式に切り替わり、病院・スーパーマーケット・銀行・公

日本では毎年2月から4月頃にかけて飛散するスギやヒノキの花粉。最近カナダに渡航した方も、先日まで日本でマスクにティッシュが手放せない時を過ごされていたのではないでしょうか?カナダに来たからもう大丈夫と油断をしているアナタ

2020年3月。東日本大震災から9年を迎えます。長いようで短いような9年。区切りの10年まであと1年となりました。今年も政府主催の追悼式典が行われますが、先日のニュースで日本政府主催の追悼式典は10年で一区切りにすると

小さなお子さんを持つ国際結婚のお母さんと話していると、母親が日本語で話しかけてさえいれば日本語は上達すると思っている親御さんが多いようです。しかし、母親と過ごす時間の長い幼児期なら子どもも幼児語で日本語を話しますが、成

カナダのスモールビジネス・中小企業向け4万ドルの無利子ローン 3月27日にカナダ政府は、COVID-19による直接的な影響によって、運転資金に大きな打撃を受けているビジネスに対して、新たに「Canada Emergenc