【日本とカナダが織りなす和食の新たな可能性】創立20周年となるカナダ日本レストラン協会(JRAC)が5年ぶり10回目となる和食まつり|第二特集「日加交流特別イベント」

2024年11月11日、カナダ日本レストラン協会(JRAC)が創立20周年を記念し、「和食まつり」をトロントの日系文化会館で開催した。5年ぶり、第10回目の開催となる今回のイベントは、約250名の来場者を迎え、チケットは

2024年11月11日、カナダ日本レストラン協会(JRAC)が創立20周年を記念し、「和食まつり」をトロントの日系文化会館で開催した。5年ぶり、第10回目の開催となる今回のイベントは、約250名の来場者を迎え、チケットは

5月2日、山野内・駐カナダ大使はオタワからトロントを訪れ、カナダ日本レストラン協会(Japanese Restaurant Association of Canada)のメンバーと日本食レストラン業界が直面しているシェフ

渋谷にある日本唯一のコメディクラブ「Tokyo Comedy Bar」で英語によるスタンダップコメディを披露してきた宰務さん。ヒロさんとは共通の知人であるお笑い芸人の村本大輔さんで繋がったという。今年2月からトロントでス

今年2月からトロントでスタンダップコメディのためカナダで生活している宰務さん。大学卒業後、吉本興業に所属したのち、昨年は渋谷にある日本唯一のコメディクラブ「Tokyo Comedy Bar」で英語によるスタンダップコメデ

アメリカ代表として世界20各国以上の世界大会に出場し、東京オリンピックの出場権を掴み取った國米さん。東京五輪前には米国でアジア系市民に対する人種差別が深刻化する中、彼女自身が被害にあい多くのメディアに取り上げられた。 コ

アメリカ代表として初の空手・女性選手として東京五輪に出場した國米さん。現在トロントでトレーニングに励む國米さんは14歳から米国の国旗を背負ってきた。母国・日本で開催されたコロナ禍でのオリンピックで感じたことを振り返っても

2021年に開催された東京オリンピックで初の公式種目となった空手でアメリカ代表として初の女性選手として出場した國米さん。現在ここトロントでトレーニングに励む國米さんは、日本人の両親を持ちハワイで生まれた。14歳から米国の

海外にいる日本人だからこそできることが絶対にある。日本も知っている、カナダも知っているという感覚を大事にしたい 東日本大震災後にトロントに留学・移住し、3人の小さなお子さんを育てる中で決断した日本帰国と豊中市議選へのチャ

4月に行われる豊中市議選にチャレンジしている山田さほさん。東日本大震災後にカナダ・トロントに留学し、結婚・出産を経て三人の小さなお子さんを育てる中で、多様性の共生を実現しているトロントの生活で得たものを日本で役立てたい